ラベンダーのような華やかな香り、ブルンディ ブジラ精製所のコーヒー

2021.07.04
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BUZIRA – BURUNDI

ラベンダーの香り、巨峰の甘い果実感とピンクグレープフルーツのみずみずしい風味。質感も滑らかで、甘さの余韻も非常に長い。

 

生産地: Kayanza

精製所: Buziraguhindwa WS

生産者組合: Buziraguhindwa

生産者: 3,000 smallholders

標高: 1,900-2,050m

精製方法: Natural

品種: Bourbon

 

BUZIRA – BURUNDI 150g: https://lightup.stores.jp/items/60d9311002a58914c559401b

BUZIRA – BURUNDI 500g: https://lightup.stores.jp/items/60d9316902a5896e93593d20

コーヒー豆WEBショップ: https://lightup.stores.jp/

生産ストーリー

隣国ルワンダ同じ規模の国土を有するブルンジのコーヒーは同じブルボン種というコーヒーが育まれながらも、その多様性においてルワンダを凌駕するとも思える様々なキャラクターをもったコーヒーが生まれています。

ブジラウオッシングステーションは首都ブジュンブラより北部の地域、カヤンザにあり、WS周辺の 3000に及ぶ生産者のチェリーを生産処理しています。オーナーは周辺農家と協力し、更なる品質の向上を最適な農業技術を模索、適用することで達成しようと日々努力しています。